もうすぐママになる方へ、耳寄りの情報を発信しています。
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10/04
妊娠中からアトピー予防
 ●妊娠中から気をつけて!

 妊娠中にアイスクリームや、
 
 四℃以下のジュースを飲んだり、

 牛乳や卵を食べ過ぎたり飲みすぎたりした

 お母さんから生まれた子供は、

 すでに、抗原性のあるたんぱく質などで、

 赤ちゃんの体が出来ているので、

 生後、母乳でも、アトピーになりやすく、
  
 5,6ヶ月頃から離乳食を与えても、アトピーになります。

 このとき、皮膚ばかりではなく、脳も炎症をおこしているのです。


 ●妊娠中からアトピー予防
 
 妊娠中に、よく噛んで、植物性食品を中心とした、

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 バランスの良い食べ物を食べ、
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 胃腸を冷やさなければ、
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 アトピーになりにくい子供が生まれます。

 (冷たいジュースや氷、アイスクリーム等は禁止)

 そして、4,5ヶ月から、離乳食を与えても

 アトピーにはらないのですが、

 これは、離乳食中のたんぱく質に対して、
 
 まだ抗体が出来ていないからです。


 ●現代栄養学の落とし穴

 離乳食が早いと、たんぱく質アトピーに、頭の回転が悪くなる?

 1歳未満に たんぱく質の入った離乳食を与えると 

 腸が未完成のため、

 たんぱく質はそのまま消化されずに吸収されてしまいます。

 だから、1歳まではおかゆに、野菜中心の離乳食を。

 たんぱく質(肉や魚)は出来るだけ控えて、

 しっかり母乳で育てましょうね。

 
 1歳未満の子供に対して、離乳食のたんぱく質はポイゾン、(毒)
 
 大人の栄養が子供には毒なのです。

 離乳食で、アトピーがないからと、

 安心していては、後で肥満でうすのろで、

 アレルギーマーチの子が育ってしまいます。

 さらに、大人になっても頭がボーっとして、

 元気がない大人になります。

 お母さん!しっかり気をつけて、丈夫な子供を生み育てましょうね!

 そして、日本の国を支える丈夫な子供を作りましょうね!
 
 日本の未来は、あなたにかかっていますよ(^0^)/

 日本免疫病治療研究会会長 医学博士 西原 克成先生著書 
 月刊自然食ニュースより
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